Piano solo ピアノソロ
プロコフィエフ:ロメオとジュリエット ピアノのための10の小品
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Information


セルゲイ・プロコフィエフ:ロメオとジュリエット ピアノのための10の小品
Sergei Prokofiev: "Romeo and Juliet" 10 Pieces for Piano

運指・ペダル :北川 正
解説:山口博史
出版社:全音楽譜出版社
ページ数(Pages):64ページ

Instrumentation


Piano Solo

Detail


ロシア作曲界の巨星セルゲイ・プロコフィエフの《ロメオとジュリエット》は、20世紀のバレエ作品として現在もなお人気が高く、またオーケストラのために編まれた組曲も大変好まれ、演奏され続けている作品です。
バレエの初演は1938年ですが、1936年と37年に2つのオーケストラ組曲が先に発表されました。また同じようにバレエに先立って、1937年に作曲者自身の演奏により初演されたのが、このピアノ独奏のために編曲された〈10の小品〉Op.75です。第8曲を除いては、各曲がほとんどオーケストラのための組曲第1番、組曲第2番と同じ内容なので、その組曲の中の曲をそのままピアノで弾いて楽しむといった気分を味わうことも出来ます。なお第8曲は、バレエ音楽(Op.64)のNo.15に当たります。(全音楽譜出版社のHPより)

<収録曲>
1. フォークダンス(民衆の踊り)Folk Dance
2. 情景 Scene
3. メヌエット Menuet
4. 少女ジュリエット Juliet,the Young Girl
5. 仮面 Masks
6. モンタギュー家とキャプレット家 Montagues and Caplets
7. ロレンス僧 Friar Laurence
8. マーキュシオ Mercutio
9. 百合の花を手にした娘たちの踊りLily Dance of the Antilles Girls
10. ロメオとジュリエットの別れ Romeo at Juliet's before Parting




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